集団の中にいても「快・不快」の感覚にしたがってその場にいられる人は、ストレスなく「みんなと一緒にいて楽しい!」となります。

周りの人に気を遣って、自分自身の「快・不快」を無視していませんか。するとどんどんストレスが溜まって、自分だけ損している気がするし、嘘くさい作り笑顔で結局浮いてしまいがち。

自分の「快・不快」にしたがって「お!それわかる!」という「快」のポイントだけ反応して「不快」な時には反応しなくしてみましょう。ちゃんと、自分の「快・不快」スイッチ、働いていますか?

by: 「ひとりで頑張る自分」を休ませる本